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年収別 手取り一覧【2026年】

年収をクリックすると、健康保険・厚生年金・所得税・住民税の内訳と、家族構成別の手取りを確認できます。

最終更新:2026/10/24 執筆:目安帳編集部

年収別の手取りの目安(2026年・会社員・39歳以下)
年収独身の手取り1か月あたり夫婦の手取り
200万円1,649,732円137,477円1,685,232円
300万円2,413,956円201,163円2,468,856円
400万円3,177,228円264,769円3,232,128円
500万円3,931,476円327,623円3,983,876円
600万円4,660,800円388,400円4,732,600円
700万円5,315,684円442,973円5,407,784円
800万円5,952,020円496,001円6,062,620円
900万円6,614,056円551,171円6,724,656円
1,000万円7,271,416円605,951円7,382,016円
1,100万円7,923,564円660,297円8,003,364円
1,200万円8,551,800円712,650円8,551,800円
1,300万円9,180,072円765,006円9,180,072円
1,400万円9,712,320円809,360円9,712,320円
1,500万円10,244,256円853,688円10,244,256円

計算の前提

  • 給与所得だけの会社員(協会けんぽ・厚生年金・雇用保険の一般の事業)を想定しています。
  • 賞与(ボーナス)はなく、毎月同じ給与として社会保険料を計算しています。標準報酬月額の等級ではなく月給そのもので計算するため、実際とは少しずれます。
  • 健康保険料率は協会けんぽの全国平均9.9%(2026年度)です。都道府県や健康保険組合によって違います。
  • 所得税は令和8年分(基礎控除104万円などの改正後)、住民税は同じ年収が続いた場合の翌年度分です。実際の住民税は前年の所得で決まります。
  • 住民税の所得割は、市町村民税6%・道府県民税4%で計算しています(政令指定都市は8%・2%で、合計は同じ10%です)。
  • 給与所得が2,350万円を超える年収は、計算の対象外です。
  • 住宅ローン控除、医療費控除、生命保険料控除、iDeCo、ふるさと納税などは含めていません。

参考にした公式資料

制度や料率は変わることがあります。最新の情報は各公式サイトでご確認ください。